会報誌

2016年01月号 

2015年の10大ニュース

ヘッドライン



2016年が始まりました。

今年は消費税再増税の駆け込みが予想され、新築住宅最後の盛り上がりの年となる可能性があります。

いわば非常に重要な年であり、今年どれだけ受注が取れるかが、今後の動向に影響を与えるでしょう。

ただ前回の増税後にも見られたように、その後は反動による受注減も避けられないことを考えて、受注と施工のバランスをしっかりと計画しておく必要があることに変わりはありません。

2015年の業界動向を振り返り、今年の住宅市場を展望しておきます。


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