協会概要

協会概要

第9期 2018年8月末現在 総会員数1495名

在住協とは?(目的)

日本在来工法住宅協会(略して在住協)は、在来工法の普及と健全な発展、技術の継承、より安心安全で快適な住環境の創造に貢献することを目的として、2010年11月に設立しました。
全国の在来工法に携わる法人又は個人を会員とし、人材育成および雇用促進の支援、在来工法に関する情報収集および知識、技術の普及、安全を確保するための調査研究、会員の社会的、経済的地位向上のための啓発活動などに積極的に取り組んでまいります。

主な事業内容

  1. 在来工法に携わる方々の人材育成および雇用促進の支援
  2. 在来工法に関する情報収集および知識、技術の普及
  3. 建設業の安全を確保するための調査研究及び指導
  4. 会員の社会的、経済的地位向上のための啓発活動
  5. 行政機関、その他関連団体等に対する陳情、請願、意見具申
  6. 会員相互ならびに関連団体との連絡協調

組織図

組織図

倫理憲章

  1. 優良な人材育成と環境づくりに取り組み、業界の発展に貢献します。
  2. 法令・社会的規範を遵守し、信頼される業界を目指します。
  3. 木材利用の促進および森林育成を行い、地球環境に貢献します。
  4. 常に安全を意識し、安心で快適な住環境の創造に貢献します。
  5. 良質な住まいづくりを通じて、地域社会へ貢献します。

協会名称 一般社団法人 日本在来工法住宅協会
理 事 長 玉木 康裕
設立年月日 2010年11月2日
所 在 地 〒108-0074 東京都港区高輪2-14-18 グレイス高輪207
電話・FAX 電話:03-6408-0285  Fax:03-6408-0286
会 員 数 1495名(2018年8月現在)
主な会員様 商社、メーカー、大工業、外装業、内装業、設備業等住宅関係業者様

ご賛同頂ける業者様に対し会員様の募集を行っておりますので、是非ともご入会頂きますよう、ここにご案内申し上げます。